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GTranslateとは?無料・有料の違いと最適プランの選び方

Web制作・AI活用・SEO対策などの情報をお届けします

GTranslateとは?無料・有料の違いと最適プランの選び方

GTranslateとは?無料・有料の違いと最適プランの選び方

ホームページの多言語対応を検討する際、最もおすすめなのが「GTranslate(ジートランスレート)」です。

GTranslateは、ホームページに導入するだけで簡単に多言語化できる翻訳サービスです。
無料プランから本格的なSEO対応の有料プランまで用意されているため、小さな店舗から大企業まで幅広く採用されています。

そこで、今回は、

  • 無料と有料で何が違うのか分からない
  • GTranslateの翻訳精度ってどのくらい?
  • GTranslateはSEO対策にはなるの?
  • どのプランを選べばいい?

といった疑問をお持ちの方に向け、GTranslateについて詳しく紹介します。

GTranslateの仕組みから無料プランと有料プランの違い、料金プランごとの選び方まで詳しく解説します。
ホームページの多言語対応を検討している方GTranslateの導入を迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

ホームページの多言語対応はなぜ必要?

訪日外国人の増加や海外取引の拡大により、ホームページの多言語対応の重要性は年々高まっています。
特に以下のような方は、多言語対応が事業の成果にも大きく影響します。

  • 京都・観光地エリアでインバウンド客を取り込みたい
  • 海外向けに事業を展開・拡大したい
  • 外国語での検索流入を増やしたい
  • 海外取引のあるBtoB企業として、信頼性のあるサイトを持ちたい

ですが、日本国内の多くのホームページはいまだに日本語のみで運用されています。
外国人訪問者にとっては「読めないサイト」と同じであり、せっかくの集客の機会の損失にもなります。

多言語対応というと、翻訳会社に依頼して英語サイト・中国語サイトを作るというイメージを持つかもしれません。
ただ、それだと「翻訳費用」がかかるうえ、日本語サイトとは別に外国語サイトを作成する必要があり、コストも時間もかかります。

そこでおすすめなのが、自動翻訳ツールを使った多言語対応です。
そして、自動翻訳ツールの中でも特におすすめなのが、今回紹介する「GTranslate」です。

GTranslateとは

GTranslateは、ホームページに導入することで、訪問者が自分の言語でサイトを閲覧できるようになる多言語翻訳サービスです。
翻訳エンジンにはGoogleの技術を採用しており、104カ国語に対応しているため世界中のホームページで導入されています。

WordPress向けのプラグインも用意されており、自社のホームページにも簡単に設定できます。
また、導入後は、ページ上に表示される言語セレクター(国旗や言語名のボタン)を訪問者がクリックするだけで、サイトが瞬時にその言語に切り替わります。

そのため、導入しやすいのもGTranslateの大きな特徴です。

まとめると、GTranslateには、以下のような特徴があります。

  • 世界100以上の言語に対応
  • 無料プランと有料プランがあり、目的に合わせて選べる
  • WordPressサイト・WordPressを使わないサイトのどちらにも対応
  • 翻訳エンジンにGoogleの技術を採用しているため、追加でGoogle翻訳APIキーの料金などは不要
  • 有料プランは15日間の無料トライアルが利用可能

注目していただきたいのが、翻訳エンジンにGoogleの技術を採用しているという点です。

Googleは長年にわたり機械翻訳の開発を続けています。
もちろん100%完璧な翻訳ではないですが、現在では実用レベルの精度を実現しています。

GTranslateは、その技術をそのまま利用しているため、初期コストを抑えながら実用的な翻訳が可能です。

GTranslateの導入方法

GTranslateは、サイトの作り方に応じて2つの導入方法があります。

WordPressサイトの場合:専用プラグインをインストールして設定
WordPressを使わないサイトの場合:提供されるスクリプトコードをサイトに埋め込み

例えば、WordPressサイトの場合、管理画面中にGTranslate専用の設定画面が追加されるので、そこで細かく設定を行えます。
GTranslateのプラグイン管理画面

もちろんWordPressを使わない場合も、簡単に設定することができます。
例えば、「ウィジェット」にアクセスし発行したJavascriptのコードを自身のホームページに貼り付けるだけで、言語セレクターを設定することができます。

ただ、とは言え、多少の技術的な知識が必要となることもあります。
もし自社でGTranslateを設定するのが不安な場合は、当方のサービスの利用もご検討ください。

GTranslateの無料プランと有料プランの違い

GTranslateには、無料プランと有料プランがあり、無料プランにはいくつかの制限があります。

中でも特に大きな違いとなるのが、

  • 翻訳精度
  • SEO対策

の2点です。

今回は、この2つの違いについてもそれぞれ詳しく見ていきましょう。

1. 翻訳精度の違い

GTranslateの無料プランと有料プランでは、翻訳に使用されているエンジンが異なります。

無料プラン:Google 統計的機械翻訳
有料プラン:Google ニューラル機械翻訳(NMT)

「統計的機械翻訳」と「ニューラル機械翻訳」は、どちらもGoogleが提供する翻訳技術ですが、仕組みも精度も大きく異なります。

統計的機械翻訳(無料プラン)の特徴

統計的機械翻訳は、大量のテキストデータから「この単語の組み合わせは、この訳になることが多い」というパターンを統計的に学習する翻訳方式です。

単語ごとや短いフレーズごとに対応する訳を当てはめていくため、

  • 文脈の理解が弱く、文章全体としての自然さに欠けることがある
  • 専門用語やビジネス文書では不自然な表現になることがある
  • 長い文章や複雑な構文では誤訳が起きやすい

といったデメリットがあります。

ただし、日常的な短い文章であれば、意味が通じる程度の翻訳は十分に可能です。
とりあえず外国人訪問者がページを読めればOK」というレベルであれば、無料プランでも大きな問題はないです。

ニューラル機械翻訳(有料プラン)の特徴

ニューラル機械翻訳は、AIが文章全体の文脈を理解した上で翻訳を行う、より新しい翻訳方式です。

人間の脳の仕組みを模した「ニューラルネットワーク」を活用しているため、

  • 文脈を踏まえた自然な翻訳が可能
  • 長い文章や複雑な構文でも破綻しにくい
  • 専門用語やビジネス文書にもある程度対応できる

といった特徴があります。

GTranslate公式によれば、統計的機械翻訳の精度が10点満点中6点程度なのに対し、ニューラル機械翻訳は8.3点程度に達するとされています。
人間の翻訳者の精度がおよそ8.5点とされており、ニューラル機械翻訳だと人間に近い精度であることがわかります。
参照:GTranslate 公式サイト
ブランドイメージを大切にしたい、ビジネス上の信頼性を損ないたくないという場合は、有料プランのニューラル機械翻訳を選ぶことを強くおすすめします。

2. SEO対策の違い

ホームページの多言語化対応において、翻訳精度と並んで重要なのが、SEO(検索エンジン最適化)への対応です。
このSEO対策においても、無料プランと有料プランでは大きな違いがあります。

まず、結論からいうと、GTranslateの無料プランではSEO対策は行えないです。

その一番の理由はこちらになります。

  • 無料プラン:翻訳ページは検索エンジンにインデックスされない
  • 有料プラン:SEO向けのURL構造を選べば、翻訳ページが検索エンジンにインデックスされる

「インデックスされる」とは、ざっくりと言うと検索エンジン(GoogleやBingなど)の検索対象として登録されるという意味です。

インデックスされなければ、たとえ翻訳されたページが存在していても検索結果には一切表示されません。
つまり、外国語キーワードで検索した外国人ユーザーから、サイトを見つけてもらうことができないということです。

では、なぜGTranslateの無料プランではインデックスされないのか?
その理由は、URLの構造にあります。

URL構造の違い

無料プランでは、翻訳ページのURLは元のページと同じURLのままになります。
つまり、元ページしか存在しておらず、そのページ上でリアルタイムに翻訳しているだけです。

一方、GTranslateの有料プランでは、元ページとは別に、多言語化されたページが作成されます。
言語ごとに独立したURLが存在することになり、翻訳ページが検索エンジンにインデックスされSEO対策に効果を発揮します。

URL構造の違いについては、もう少し詳しく見ていきましょう。

無料プランのURL構造

GTranslateの無料プランでは、訪問者がページを訪れたタイミングで、ブラウザ側のJavaScriptが文章を取得して翻訳結果を表示します。
このとき、サイトのURLは変わらず、クッキーやセッションで「今は英語表示」「今は中国語表示」といった状態を保持しているだけです。

日本語ページ:https://example.com/about/
英語表示時:https://example.com/about/(URLは同じ)
中国語表示時:https://example.com/about/(URLは同じ)

検索エンジンは、URLを単位として各ページを認識します。
URLが1つしかないということは、検索エンジンから見れば「このサイトには日本語ページしかない」と判断されてしまいます。

そのため、そもそも翻訳された多言語化ページ自体が存在せず、外国語での検索からの流入が一切期待できないです。

有料プランのURL構造

GTranslateの有料プランでは、以下のような複数のURL構造から好きな方式を選択できます。

【サブディレクトリ形式】https://example.com/en/about/
【サブドメイン形式】https://en.example.com/about/
【クッキー/セッション方式】https://example.com/about/(無料プランと同じ)

サブディレクトリ・サブドメインのいずれかを選べば、言語ごとに独立したURLが作成されます。

独立したURLが存在することで、検索エンジンは各言語ページを別々のページとして認識し、インデックスの対象になります。
その結果、外国人ユーザーが自国語で検索したときに自社サイトが検索結果に表示され、新規訪問者の獲得が見込めるようになります。

注意:有料プランでもクッキー/セッション方式を選択した場合は、無料プランと同様に翻訳ページが作成されません。多言語化サイトのSEO対策にも取り組みたい場合は、必ずサブディレクトリ・サブドメインのいずれかを選択してください。

ちなみに、最もおすすめなのは、サブディレクトリ形式です。
ネームサーバー設定などの面倒な作業が不要で、サブドメイン形式と比べて楽に設定できます。

有料プランでは<html>タグのlang属性も自動で書き換わる

<html>タグのlang属性は、そのページが何語で書かれているかを検索エンジンに伝える役割を持つ重要な要素です。
多言語化サイトのSEO対策にも重要な要素の一つとお考えください。

GTranslateの有料プランでは、翻訳された各言語ページのlang属性が自動的に書き換えられます。

【lang属性の例】
日本語ページ:<html lang=”ja”>
英語版ページ:<html lang=”en”>
中国語版ページ:<html lang=”zh-CN”>

これによって、検索エンジンが各ページの言語を正しく認識でき、適切な言語のユーザーに対して検索結果が表示されるようになります。
利用者側で何か設定する必要はなく、有料プランでは自動的に設定されます。

BUSINESSプラン以上ではURL翻訳機能もあり

有料プランの中でも、BUSINESSプラン以上ではURL翻訳機能が利用できます。

URL翻訳は、URLのパス部分(/about-us の部分など)も該当言語に翻訳する機能です。

日本語ページ:https://example.com/about-us/
ロシア語版:https://example.com/ru/о-нас/
ドイツ語版:https://example.com/de/über-uns/

URLが各言語に合わせて適切に翻訳されることで、検索エンジンに対してそのページが「その言語向けのページである」とより明確に伝えられます。
より本格的な多言語サイトのSEO対策を行いたい場合は、BUSINESSプラン以上を検討してみましょう。

その他の機能の違い

翻訳精度とSEO対策以外にも、無料プランと有料プランでは複数の機能差があります。

翻訳の手動編集

有料プランでは、自動翻訳の結果を手動で修正できる機能(インラインエディター)が使えます。
翻訳結果が不自然な箇所を見つけたら、正しい表現に書き換えられます。

ブランドイメージや表現の正確性を重視する場合には、活用したい機能です。

対応言語数

無料プラン・有料プランを問わず、基本的にはすべての言語に対応しています。
ただし、有料のCUSTOMプランのみ2言語対応(バイリンガル)という制限があります。

例えば、「日本語+英語だけでOK」「日本語+韓国語だけでOK」という場合は、CUSTOMプランでコストを抑えられます。
ですが、3言語以上に対応したいという場合は、注意して申し込みましょう。

言語ホスティング

最上位のENTERPRISEプランでのみ利用できる機能で、言語ごとに独立したドメイン(example.com、example.frなど)でサイトをホストできるようになります。
各言語に独自ドメインを持たせることで、その国・地域での検索エンジンでより上位を狙えます。

ブラウザ言語への自動切り替え

GTranslateでは、訪問者のブラウザの言語設定を検知して、サイトをその言語で自動表示してくれます。

例えば、ブラウザが英語設定の訪問者がサイトを開くと、自動的に英語に自動翻訳されたページが表示されます。
この機能は無料・有料どちらでも利用可能です。

専用の管理画面

有料プランを申し込むと、専用の管理画面を利用できるようになります。
GTranslateに関する設定や契約内容の管理を行うことができます。
GTranslateのダッシュボード

画面左側にメニューがまとめられているので、そこから各設定画面へ移動することができます。

アクセス解析機能(アナリティクス)

有料プランを申し込むと、上記で説明したように専用の管理画面が用意されます。
その画面上でアクセス数の解析も行うことができます。
GTranslateのアナリティクス画面

Googleアナリティクスを使用されている方も多いので、GTranslate専用のアナリティクス機能は不要という方もいると思います。
ですが、GTranslateのアナリティクス画面はシンプルで使いやすく、アクセス数のチェック程度であれば十分に活用できます。

GTranslateの料金プラン一覧と選び方

ここまでの違いを踏まえた上で、GTranslateの料金プランを見ていきましょう。

GTranslateには、無料プラン(FREE)を含む全5プランが用意されています。
また、月契約と年契約があり、年契約だと実質2ヶ月分が無料になります。

FREE CUSTOM STARTUP BUSINESS ENTERPRISE
月契約 $0 $12/月 $25/月 $35/月 $50/月
年契約 $0 $120/年 $250/年 $350/年 $500/年
翻訳方式 統計的機械翻訳 ニューラル機械翻訳 ニューラル機械翻訳 ニューラル機械翻訳 ニューラル機械翻訳
対応言語 全言語 2言語のみ 全言語 全言語 全言語
SEO対応 ×
翻訳の手動編集 ×
URL翻訳 × × ×
言語ホスティング × × × ×

どのプランを選べばいい?

「結局どのプランを選べばいいの?」と迷う方も多いと思います。
そこで、目的別に、おすすめのプランをまとめたので、ぜひ参考にしてください。

とにかくコストを抑えたい方

FREEプラン(無料)
訪問者がサイトの内容を読めればよく、SEO対策や検索流入は気にしないという方向け。

「とりあえず多言語対応してみたい」という方は、まず無料プランから始めてみるのも一つの手です。
ただし、翻訳精度の点ではあくまで「読めるレベル」であり、ブランドイメージを重視するサイトには向きません。

翻訳精度と検索流入を両方重視したい方(おすすめ)

STARTUPプラン($25/月)
ニューラル機械翻訳・検索エンジンへのインデックス・翻訳の手動編集が揃った、コストパフォーマンス最強のプラン。

費用と機能のバランスが取れているのがこのSTARTUPプランです。
インバウンド集客や海外展開を本気で考えるなら、最低でもこのSTARTUPプランを選ぶことをおすすめします。

本格的な多言語SEOを狙いたい方

BUSINESSプラン($35/月)
URL翻訳機能が使えるため、多言語SEOの効果がさらに高まる。

海外向け事業を本格展開している、あるいはサイト規模が大きくSEO対策をより強化した方にはBUSINESSプランがおすすめです。
金額は上がってしまいますが、URL翻訳機能も使うことができ、各言語により対応した多言語サイトを作成することができます。

2言語のみで十分な方

CUSTOMプラン($12/月)
日本語+英語など、2言語のみで運用するならコストを抑えられる。

ただし、将来的に他の言語も追加する可能性がある場合は、最初からSTARTUPプランを選んでおくのがおすすめです。

GTranslateを導入する前に知っておきたいこと

GTranslateを導入するにあたって、重要な情報もまとめました。
併せてチェックしておきましょう。

翻訳精度の限界

GTranslateの翻訳は、無料・有料を問わず「機械翻訳」です。完璧な翻訳を保証するものではありません。

特に以下の点には注意が必要です。

  • 専門用語や法律・医療など高度な分野では、誤訳が起こりうる
  • ニュアンスや文化的背景を踏まえた表現は苦手
  • ブランドイメージに関わる重要なページは、翻訳結果を確認することを推奨

有料プランには翻訳の手動編集機能があるので、気になる箇所を見つけたら修正することが可能です。
重要なページについては、翻訳結果を一度確認しておくと安心です。

15日間無料トライアル

GTranslateの有料プランには、15日間の無料トライアルが用意されています。
新規顧客のみが対象で、トライアル期間中であればいつでもキャンセルでき、料金は一切発生しません。

有料プランを試してみたいが、いきなり契約するのは不安」という方は、まずはトライアルで使用感を確かめてから判断できます。

支払い方法

GTranslateの支払い方法は以下に対応しています。

  • クレジットカード
  • PayPal
  • Apple Pay
  • Google Pay
  • Microsoft Pay

主要な決済手段が揃っているため、ほとんどの方が問題なく利用できます。

GTranslateの設定はプロに任せませんか?

ここまで記事を読んでいただき、

  • GTranslateを導入したいけれど、自分で設定する自信がない
  • プラン選びも含めて相談したい

という方も多いのではないでしょうか?

当方では、GTranslateの設定代行サービスをご提供しています。

ホームページ制作とセット:+10,000円(税込)
翻訳機能設定のみ:20,000円(税込)
※GTranslate自体の利用料金(無料~$50/月)は、別途お客様負担となります。

サービスの特徴は以下のとおりです。

  • WordPressサイト・WordPressを使わないサイトのどちらにも対応
  • サイトの目的やターゲットをお聞きしたうえで、最適なプランをご提案
  • 新規ホームページ制作とセットでのご依頼も、既存ホームページへの追加設定も可能

GTranslateの設定は、大規模なコーディングやプログラミングは不要で、比較的簡単に設定することができます。
WordPress向けの無料プラグインも公開されているので、自身で設定することも可能です。

ですが、設定にかかる手間や時間を減らしたいという方は、ぜひ当方にご依頼ください。

まとめ

ここまでお伝えしてきた内容をまとめます。

  • GTranslateは、Googleの翻訳エンジンを使用した多言語翻訳サービス
  • 無料プランと有料プランの大きな違いは、翻訳精度(統計的機械翻訳 vs ニューラル機械翻訳)とSEO対応(URL構造の違いによる検索エンジンインデックスの可否)
  • 有料プランでは<html>タグのlang属性も自動で書き換わるため、検索エンジンが言語を正しく認識できる
  • もっともおすすめなのはSTARTUPプラン($25/月)
  • BUSINESSプラン以上ではURL翻訳機能で多言語対応サイトのSEO効果がさらに高まる

GTranslateであれば、低コストで実用的な多言語対応が実現できるため、まずは導入を検討してみる価値は十分にあります。
ホームページの多言語対応を検討されている方は、一度GTranslateの導入を検討してみましょう。